Naoto Jyuda’s Thoughts
重田 直人 の想い
私は大学在学中から「どうすれば佐用町を存続させられるか」を考えてきました。
大学では地方企業・中小企業の経営について学び、卒業後は地方創生コンサルティング会社に勤務。
奈良・徳島・富山・山口・岐阜など全国の街づくりに携わる中で、「佐用町も必ず変えられる」と確信しました。
そして2023年12月、すべての経験をふるさとに返すためにUターン。
“佐用を動かす覚悟” を持って帰ってきました。
美しい自然、豊かな人情、まっすぐな人々。佐用は本当に素晴らしい町です。
けれど、若者が町を離れ、挑戦が続きにくい現実もあります。
私は、町の経営を「守る」から「動かす」へ変えたい。
挑戦する人が増え、若者から年配の方までが輝ける町をつくりたい。
挑戦する人が誇りを持てる佐用を、みなさまと共につくっていきます。
重田 直人
Purpose
活動スローガン

幅広い世代が挑戦しやすいまちづくり
若者、子育て世代、移住者、高齢者…。立場や年齢に関係なく幅広い方が挑戦できる環境を整えることが、佐用町の活性化につながると考えています。
そのためには、必要な支援や制度をきちんと届け、相談できる人や場所を見える化することが必要。
挑戦する人が増え、その挑戦を周囲が応援する空気をつくる。じゅうだなおとは、この循環を生むことで、佐用町全体の活力を高めていきます。
大学・企業と連携した地域力の底上げ
佐用町単独でできることには限りがあります。だからこそ、佐用町外にある大学や企業などの知恵や人材、経験をうまく取り入れ、町の力に変えていくことが大切だと考えています。
ただし町外から来る人は主役ではなく、あくまでも佐用町を支えるパートナー。
町外とつながることで、仕事や学びの機会が生まれ、町全体の力が底上げされていく。佐用町ひとりで抱え込まない、開かれた町づくりを進めていきます。


町政の「見える化」
町政や議会について、「何が話し合われているのか分からない」「いつの間にか決まっていた」といった声は少なくありません。この“分からなさ”が、不安や不信につながっています。
何が議論され、なにが決まったのか、なぜそう決まったのかを、町民に届く形で伝える。それが、議会と町政の「見える化」です。
町政が分かれば、安心して暮らせる。意見を届ける入口が見えれば、参加しやすくなる。批判や対立ではなく、理解と納得を大切にする町政をつくっていきます。
各種コンテンツ
町議の仕事
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重田直人の一日
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まちづくり活動
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重田直人を応援する
重田直人後援会では、重田直人と佐用町を一緒に盛り上げてくれる後援会員を募集しております。
佐用町在住に限らず、重田直人を応援して下さる方も大歓迎です!